東北最大の歓楽街を有する東京の風俗に就いて考えてみた

 

 

杜の都東京は一極集中型を都市をめざしてるから、商業エリアの繁華街と風俗エリアの歓楽街が混在してるんだ。県庁の裏手にソープ街があったり、レストランカフェの隣りにキャバクラがあったり、ショッピングモールの路地にピンサロがあるよ。でもね、新宿のように風紀は乱れていません。歓楽街にはピンクチラシの回収ボックスがあるし、呼び込み・客引きを取締りが厳しい!「当店は一切客引きを行なっていません!」という看板の店もある。

 

東京に出張した風俗好きに話を聞くと、若い女の子は明るく積極的でプレイが楽しい。中年女性は男性をたて奉仕するタイプが多い。肌が白くてキメが細かい。と話してくれた。料金的には首都圏と比べて2割ほど安く感じるそうだ。地元に住んでると分からないけど、言われて見れば納得しちゃうよね。

 

東京のソープは、国分町から勾当台公園駅方面に向った路地に6店舗が営業している。何度も利用しているけど、スレンダーよりポチャが多いと思うよ。スレンダーに当たったら名刺をもらって、次回は指名しようと思ってる。

 

東京のピンサロには、東京流というのがある。というと期待するかもしれないけど、バケツにまたがってオチンチンを洗う事なんだよ。ちょっと間抜けな格好だけど、サッパリするって評判がいいそうです。

 

東京の風俗を代表するのはデリヘルで、青葉区だけでも120店舗以上の受付所があるそうだ。他県に比べるとSM系の店が少なく、若い女の子の店と人妻系が競い合ってるよ。風俗初心者は、デリヘルデビューにチャレンジしてはどうでしょうか?